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日経225先物セミナー
2018/06/25(Mon)
来月でブログ11周年です!

「デイトレード225」



新旧ふたつの手法を融合して、
日中とナイトセッションに「指値」「逆指値「成行」の3パターンでトレードする最強バージョン。

もちろん日中だけでもよし、ナイトだけでもけっこうですが、資金をフル活用できるように両方やるのがおすすめですね。

「日経225先物」だけでなく「TOPIX先物」「マザーズ指数先物」「JPX日経400先物」などにも使えます。


当たり前のことですが、相場とは「売り方」と「買い方」のパワーバランスが崩れるポイントがわかっていれば楽勝です。

21546546.jpg


まずは、ポイント値を10数箇所ほど計算して割り出します(1日5分もかかりません)

20155455.jpg

次に現在が「買いトレンド」なのか「売りトレンド」なのかをテクニカルチャートを使わずに判断します。

これは私のオリジナルですが、今でもずっと生きてますね。

これを知ってるかどうかで相場の見方が断然違ってきますよ。

あとは、当日の始値さえ確認(寄り付きから成行注文のときも多いので、このときは始値の確認不要です)
できれば、自動的に「買い」と「売り」のポイントが決定しますので、

FX同様に注文したら、あとはほったらかしです(笑)


まったく裁量判断なしでもこれだけ勝ててます↓2014年~2017年 ラージ1枚での運用です。
225 2014-2017

日中とナイト両方やって月平均380円(ラージ1枚で38万円)の利益ですから十分でしょう。

今回ご提供する手法は配信サービスでも使ってますが、
本日2018年6月25日までの6ヶ月のリアル配信で2990円(ラージ1枚で299万円の利益です)勝ってます。

新旧手法に比べて、
低ボラ対策に逆張りの「指値」注文とアタマから尻尾まで取れるような「寄り付き成行」注文が増えたことが大きく寄与しています。

特殊な博才でもないかぎり、裁量トレードで個人投資家が勝ち続けるのは不可能です。

相場の本質を捉えたシンプルな手法を愚直に続けることでしか個人投資家が生き残る道はありません。

巷にあふれる裁量商材などで裏切られた方や独自のトレードで年単位、月単位でいちども利益を出せなかった人は是非。

「目からウロコ」の1日となるでしょう(^^)








            ☆☆☆☆☆☆☆日経225先物セミナー~「デイトレード225」~☆☆☆☆☆☆☆

●受講日時・場所

2018年6月30日~7月16日までの土日祝平日9:00~20:00の2時間程度でスケジュール調整いたします。
東京・大阪の当方事務所にて。
遠方の方はスカイプによるWEBセミナー可能です。
*受講時間に制限はありませんので、
正確に理解して注文できるまで受講後も何度でも指導させていただきますのでご安心ください。

●受講料   

58万円

*お申し込み受付メール受信後3日以内にお申し込み金10万円をお振込みいただき、残金は受講2日前にお振込みくださればけっこうです。

☆☆☆受付時間限定のブログ11周年記念割引☆☆☆

来月でついにブログ11周年です(^^)
2018年6月26日23:00までのお申し込みで11万円割引させていただきます。



受講希望の方はメールにて以下の内容で送信ください

件名 「日経225先物セミナー」を件名にしてください。

①氏名・年齢・職業
②住所・携帯番号
③投資歴
④希望日時場所を第三希望まで


メールは  nk225longshort@yahoo.co.jp または fxde50man@mail.goo.ne.jp まで

お申し込み締め切りは 2018年 6月27日(水) 13:00  です。


私がはじめて相場の世界に身を投じた頃はまだまだ生身のトレーダーによるトレードが主流で、
今のような超高速コンピューターによる取引は存在しませんでした。
日経225先物トレードの世界においても数ヶ月単位でメインプレーヤーが入れ替わっていて、
一見無機質な注文板の数字の並びにも確かな人間の息遣い、鼓動、意思が感じられました。
時代の流れといえばそれまでですが、今はまったく人間の気配を感じません。
現物株もそう。
かつては各銘柄に縄張りにしてるプロがいて、変則的に注文を出したり引っ込めたりとおちょくると当然やりかえしてくるわけです。
プロをいえども人間なのでクセというかパターンがあって、本人は気づいてないつもりでも様式美すら感じさせる吉本のベテラン芸人のようなプロもいたりして、それはそれは人間臭い世界でした(笑)
高度AI搭載コンピューターによるトレードの全自動化が加速度的に進んで、
古豪ゴールドマンサックスのNY本社にはかつて600人を超えるプロが在籍してましたが、今じゃ2人だそうですね。
チェスや囲碁、将棋などと同じで相場においても人間はもう完全にコンピューターに勝てなくなってしまった。
けれど私は心配してません。
どんなに高性能なコンピューターでもしょせんは“巨大な電卓”でしかないからです。
過去をすばやく検証・分析できても、前例なき前提において未来は想像できないし、
0から1を生むような創造もできないからです。
本当に脅威になるのは、人間を感動させるような詩や音楽、絵画、小説などを生み出すほどの創造力を持ったときです。
そういや故ホーキング博士は、あと数十年でAIが人類を完全に超えると予測してましたね。
私も毎日トレードしていて、最近は“巨大な電卓”もけっこう手強いと感じることがあるけど、
あと10年か20年なら逃げ切れそうです(笑)

いつもブログご覧いただきましてありがとうございます。
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